"トリム&ラン"からのスペシャルゲスト放送 放送報告

【第43回~福祉×挑戦~】「楽しくて楽しくて・・・気付けば、世界第3位!」 スペシャルオリンピックス アスリート 伊藤友里さん&ファミリー 伊藤美香さん

2017/05/03

株式会社アイ・サム_ロゴ

 

今回の放送から数週に渡り、身体が不自由でも子どもと一緒でもOKなマラソン大会『さっぽろトリム&ラン+ウォーク』(produced by .株式会社アイ・サム)よりゲストさまが出演してくださいます☆

 

 

第43回ゲスト

 

「ガチフク!」第43回目は、スペシャルオリンピックス フィギュアスケート日本代表選手 伊藤友里選手と、そのお母様である伊藤美香さん特定非営利法人スペシャルオリンピックス日本・北海道 札幌プログラム ファミリーよりゲストにお招きさせていただきました。

 

スペシャルオリンピックスSpecial Olympics、略称:SO)とは、1968年に故ケネディ大統領の妹ユニス・・ケネディ・シュライバーによって設立された“知的発達障害のある人の自立や社会参加を目的として、日常的なスポーツプログラムや、成果の発表の場としての競技会を提供する国際的なスポーツ組織”(引用元:Wikipedia-スペシャルオリンピックス)のことです。

 

 

スペシャルオリンピックスとは

 

スペシャルオリンピックスの使命

(画像引用元:旧スペシャルオリンピックス日本公式サイト)

 

 

“「スペシャルオリンピックス」の名称が複数形で表されているのは、大会に限らず、日常的なスポーツトレーニングから世界大会まで、様々な活動が年間を通じて、世界中でおこなわれている” (引用元:旧スペシャルオリンピックス日本公式サイト)からだそうです。

 

 

スペシャルオリンピックスの加盟国は約200カ国。夏・冬合わせて26競技において、170万人のアスリートと50万人のボランティアが150を超える国・地域で活動を展開しているのだそうです。

世界大会は4年に1度開催されており、今回の開催地はオーストリア。107カ国・地域から約2,700人のアスリートが参加したとのこと。高校2年生で今年17歳になる友里さんも、日本代表選手団54名の一員として出場なさいました。

 

 

 

 

 

Change the view!

~福祉×挑戦~

 夢中こそ、無敵

~ 初めての海外の晴れ舞台で世界第3位に! ~

 

 

――〈平間〉では、お母さん、アスリートとしての友里ちゃんを紹介してください。

 

 

美香さん「3歳から、帯広のユニバースクラブでフィギュアスケートを始めました。当初は、障がいがあるということはわからない状態でした。そこから、どんどん年齢が重なっていくにつれて、5歳頃から障がいがあるということがわかりました。7歳で札幌に来た頃までは健常者の大会にも出れていたのですが、フィギュアスケートで大会に出場する条件として各年齢に設定されているレベルがクリアできなくなってきたため、だんだんと大会に出ることが難しくなってきたんです。

その時に帯広の先生が連絡をくださり、「障がい者も参加できるスポーツがあるよ」と紹介していただいたのがスペシャルオリンピックスとの出逢いでした」

 

 

――〈平間〉じゃあ、フィギュアスケート歴はもう・・・

 

 

友里さん「14年目になります

 

 

――〈平間〉14年! ・・・結ちゃん、14年続けてることってある?

 

 

――〈結〉ダンスかな。

 

 

――〈平間〉あ、あるんだ! ・・・僕、介護士歴も11年だし・・・

 

 

友里さん・美香さん「(笑)!」

 

 

――〈平間〉え~っと、友里ちゃんは高校では部活はやっているんですか?

 

 

友里さん「やっていません」

 

 

――〈平間〉じゃあ、もう本当にフィギュアひとすじなんですね! で、世界大会に出場しに、音楽の都・オーストリアはウイーンに行ってきたんですよね。それはどんな大会だったんですか?予選とかもあったんですよね?

 

 

友里さん「最初は新潟で予選大会がありました」

 

 

美香さん「札幌で活動しているということを申請して、新潟で開催されたナショナルゲームの出場枠をいただきました。」

 

 

――〈平間〉へ~! そのナショナルゲームで友里ちゃんは何位だったんでしたっけ?

 

 

友里さん「3位でした」

 

 

美香さん「いやいや!金メダルです!!!(笑)

 

 

――〈平間〉(笑)! ラジオだから緊張しちゃうよね。 で、日本一の金メダルを獲って、世界大会に出場したわけですよね~!

 

 

――〈結〉すご~い!

 

 

――〈平間〉その世界大会は先月開催されたんですよね?

 

 

美香さん「はい、3月14日に日本を出発して、19日からフィギアの競技が始まりました」

 

 

――〈平間〉友里ちゃんは、もしかして海外は初めて?

 

 

友里さん「はい、初めてでした」

 

 

――〈平間〉初めての海外経験が、自分の活躍の場だったんだ~!すごいよね! 緊張はしなかった?

 

 

友里さん「緊張しました」

 

 

――〈平間〉そりゃ、緊張するよね。メディアの取材とかもたくさん来るんだもんね。 そして、その世界大会での結果は?

 

 

友里さん「3位でした!

 

 

――〈平間〉おめでとうございま~す!!!世界大会で銅メダルを勝ち獲って帰って来たんですね!!!すごい!!!本当におめでとうございます!!!

実は、さっき打ち合わせ中に動画を見せていただいたんですが・・・お母さん、どんなところが良かったのか、娘自慢のように話していただけますか?

 

 

美香さん「娘自慢ですか?(笑) 規定では、逆足でスタートしてしまうという凡ミスで、6位だったんです。正直私は、もう終わった・・・と思ってしまいました。

でも、コーチは「この子はスピンの技術が飛び抜けているから、絶対にメダルを獲れる!」って信じてくださっていたんです。そして、フリーでは、(同じ出場レベルの)誰よりもたくさんスピンを回って、2位になったんです。その結果、総合で第3位になり、銅メダル獲得となりました!

 

 

――〈平間〉友里ちゃんはすごくメンタルが強いんですね!

 

 

美香さん「そうなんですよ。本人は緊張したって言ってますけど、たぶんそれほど緊張してなかったんじゃないかなぁ、と思います。本選前にベンチにいるときも、笑顔で元気に手を振ってくれたり、記念撮影を楽しんでいましたから(笑) 」

 

 

安藤美姫選手Titter記事

安藤美姫選手と記念写真を楽しむ友里さん☆」
(引用元:安藤美姫選手Twitter投稿)

 

 

 

 

~ 実は、大道芸人にもなりたかった!? ~

 

 

――〈平間〉友里ちゃんは物心ついた頃からずっとフィギュアスケートをやっていたんだよね?自分からやりたいって思ってはじめたの?

 

 

友里さん「はい」

 

 

――〈平間〉そうなんだ!3歳にして誰かに憧れた、とかいう感じなの?

 

 

友里さん「“誰か”という特定の選手に憧れたというわけじゃないんですけど、テレビでフィギュアスケートを観ていて「やりたい」って思ったんです

 

 

――〈平間〉へ~! そこからそれをずっと14年続けてきて、日本のトップに立って金メダルを獲って、そして世界大会に行って銅メダルを獲って・・・素敵ですね。

一日にどれぐらい練習しているの?

 

 

友里さん「一日1時間半ずつ練習していました

 

 

――〈平間〉そうなんだ! 学校との両立は大変だったんじゃない?

 

 

友里さん「遅刻して登校させていただいていました(笑)

 

 

美香さん「ちゃんと状況を説明をさせていただいて、学校の先生たち皆さんが理解してくださいました。「それだったら是非頑張っておいで」と、担任の先生が一番応援してくださいました

 

 

――〈平間〉あたたかいね~!一人の力で獲った日本一の金メダルと世界の銅メダルじゃないね~!いろんな人に支えていただいたと思うんだけど、どんな人の顔が浮かんでくる?

 

 

友里さん「フィギュアスケートを始めたときの先生ですね」

 

 

美香さん「・・・そこは、お母さんでしょ、やっぱり!(笑)

 

 

――〈平間〉はははははははっ!(笑) じゃあ、次に支えられた人は?

 

 

友里さん「次は・・・やっぱりお母さんですね」

 

 

――〈平間〉あ~よかった!出てきましたね、お母さん!!

 

 

美香さん「・・・今言ったからですよね、きっと(笑)」

 

 

――〈平間〉でもね、子どもに何かを習わせるって、家計に影響が出ることだし、将来のことを考えると、親として子どもにやらせたい習い事ってきっとあると思うんですよ。 美香さんは最初から友里ちゃんにフィギュアスケートをさせたいと思っていたんですか?

 

 

美香さん「思っていませんでしたね。私は楽譜が読めないので、子どもは絶対にそうなってほしくないと思って、ピアノは半ば強制的に習いに通わせたんですよ。

あと、私はソフトボールをやっていたので、自分でやりたいというスポーツがあればやらせてあげたいと思っていました。だから、フィギュアスケートがやりたいって言った時もすぐ応援しました。

でも、実は、もう一つこの子がやりたいと言っていたことがあったんですよ

 

 

――〈平間〉え~、何、何?

 

 

友里さん「大道芸です

 

 

――〈平間〉なんで!?

 

 

友里さん「自分では覚えていないんですけど、火のついた道具でジャグリングをしている人を見て「あれやりたい!」って言ったらしいです」

 

 

――〈平間〉え~~~!!! 今からでもやりいたいなら、教えてくれる人がここにいるよ!(笑)

 

 

――〈結〉ファイヤーパフォーマンス、お教えしましょうか? あ、氷の上を滑りながら火を回したら、世界で唯一無二のパフォーマンスになるかも!!(大真面目・笑)

 

 

――〈平間〉いいね、いいね!(笑)

 

 

美香さん「(笑) 大道芸をやりたいって言っていたということは、初めて人に話しました。

親は「やりたいことはなるべく何でもチャレンジさせてあげたい!」って毎回すごく真剣なのに、子どもである当の本人は、あまり深く考えずに口に出してるんですよね(笑)」

 

 

――〈平間〉あはははは(笑) でも、きっかけはちょっとした好奇心だけだったかもしれないけど、それを続けて世界第3位になったなんて立派じゃないですか!

友里ちゃんは、何か目標や達成期限とかを設定してフィギュアスケートに取り組んできたの?

 

 

友里さん「いえ、特に強く意識した目標みたいなのはありませんでした。」

 

 

――〈平間〉じゃあ、やりたいことに挑戦できて、やってみたらすごく楽しくて、好きなことを続けて、その結果気付いたら世界第3位になっていたんだね!素晴らしいことだね!

 

 

 

毎日新聞1

毎日新聞2

毎日新聞3

(画像引用元:毎日新聞デジタル版)

 

 

 

 

本場オーストリアのザッハトルテを堪能

 

 

――〈平間〉今16歳で、今回の世界大会出場が人生初の海外経験だったとさっき言っていたけど、珍しかったものとか美味しかった食べ物とかってある?

 

 

美香さん「ラッキーなことに、食べ物はよかったんですよ~!」

 

 

友里さん「地域にもよるんですけど、グラーツではチーズとかを食べていて、ウイーンでは見たことがない料理がたくさんありました」

 

 

――〈平間〉見てもわからないものを食べるのって、なんか怖くない?すっごい苦かったらどうしよう、とか(笑)

 

 

美香さん「その場面は親も知らないんです。アスリート&コーチ組とファミリー組が別行動になっていた時の出来事だったので。ファミリーの方はほとんどの食べ物が美味しかったけれど、日本人用にと配慮してくださって用意された米が全然口に合わなかったのが困りました」

 

 

――〈平間〉そうなんですね。やっぱり米は北海道ですよね!(笑) 友里ちゃんは、何が一番美味しかったの?

 

 

友里さん「パンです。」

 

 

――〈平間〉へ~!どんなパンだったの?濃厚な味とか?ふかふかだったとか?

 

 

〈友里さん〉「・・・いや、日本と変わらない味だったので(笑)」

 

 

――〈平間〉なるほど(笑)! ちなみに、アスリートたちに内緒でファミリーは何を食べていたんですか?(笑)

 

 

〈美香さん〉「あははははは!(笑) 内緒で抜け駆けして美味しいものを食べて来たという裏話はないですよ。でも、ザッハトルテ(生クリームを添えて食べるチョコレートケーキ)がオーストリアの代表的な有名なお菓子なので、そこはおさえてきました!

海外に行ったら日本人の口に合わないものが多いって聞いていたんですけど、オーストリアは全然そんなことなく、逆に太って帰って来ちゃいました(笑)」

 

ザッハトルテ

(画像引用元:Wikipedia-ザッハトルテ)

 

 

――〈平間〉(笑)! 友里ちゃんは太るかもって気にしたりする?

 

 

友里さん「もちろん気にします!」

 

 

 

 

得意技・スピンはある日突然できるようになりました

 

 

――〈平間〉ちなみに、フィギュアスケート意外に好きなことはなんですか?

 

 

〈友里さん〉スポーツなら、球技ですかね。サッカーとか。

 

 

――〈平間〉サッカーもするんだ!

 

 

〈友里さん〉「ドリブルだけなんですけど(笑)」

 

 

――〈平間〉身体を動かすこの自体が好きなんだね。 友達とはどんな遊びをするの?

 

 

〈友里さん〉「友達とは最近遊ぶ時間がないので・・・でも、絵を描いたりしますよ」

 

 

――〈平間〉へ~! おじさんの時代はね、友達みんなでローラーブレードを履いて、町全体を使って泥ケーをしてたんだよ(笑) ローラーブレードって、スケートシューズになんとなく似ているから、ターンしたりスピンしたりしようとしていたけど、全然ダメだったなぁ・・・。

ターンとか、スピンとか、って、選手なら当たり前にみんなできるの?友里ちゃんは何歳くらいからできたの?

 

 

美香さん「7歳だったかな?小学校1年生のときに突然できるようになりました

 

 

――〈平間〉・・・突然娘が回りだしたんですか!(笑)

 

 

美香さん「そうですね(笑)」

 

 

――〈平間〉でもあれって目は回らないの?

 

 

友里さん「目は回らないです。本当に久しぶりにやったら目が回りますけど、毎日やってたら全然大丈夫です

 

 

――〈平間〉コーヒーカップに乗って全力で回しても目が回らないんだ!わ~!絶対一緒に乗りたくない!(笑)

 

 

 

 

次の目標は2020年開催の日本大会出場!

 

 

――〈平間〉そんなすごい三半規管の持ち主である友里ちゃんは、次の目標はあるんですか?

 

 

友里さん「次は日本大会に出たいと思っています」

 

 

美香さん「3年後の2020年にあるんです」

 

 

――〈平間〉それに向けて、いろんな大会を勝ち抜いていかないといけないんですね。

2020年といえば、東京オリンピック&パラリンピック!世界にはいろんなスポーツの祭典がありますよね。

 

 

美香さん「そうですね。でも、日本におけるスペシャルオリンピックスの認知度は2割ほどなんです。海外では逆で、8割の人々が知っているらしいんですけどね先月の世界大会でも、当たり前のようにお祭り騒ぎのようになっていて、今までの日本の大会では見たことがないくらいにものすごく盛り上がっていました。ボランティア精神はすごく強く感じましたし」

 

 

――〈平間〉捉え方や姿勢が日本と違うんでしょうね。スウェーデンとかの北欧の福祉先進国では、“身体が不自由だから介護が必要でしょ”って、とてもシンプルなんです。困っている人を国が助ける、ただそれだけ。 “障がい者福祉”とか“高齢者福祉”とかいう分け方や財源・予算の区分がないらしいんです。

だからきっと、障がい者スポーツだとか改まった意識とかがなく、シンプルに「みんなでスポーツの祭典を楽しもうよ!」って夢中になれてるんじゃないかな。2020年東京パラリンピック開催までには日本もそうなっていたらいいですね!そしたら、友里ちゃんの出場するであろうスペシャルパラリンピックスの日本大会ももっと白熱しますよね!

 

 

北海道新聞

(画像引用元:北海道新聞デジタル版)

 

 

 

 

 

 

今週のスポットライト!

 J-chip

 

――〈平間〉“J-chip”とはね、マラソン大会などでタイムを計測するためのチップのことです。

今年6月11日(日)に真駒内セキスイハイムスタジアムで開催される、『第11回 さっぽろトリム&ラン+ウォーク』を運営している株式会社アイ・サムさんが取り扱っている計測機器なんですよ。

 

 

2.8cm×4.4cm、厚さ7mm、約8グラムの本当に小さなチップです。

リチウム電池内臓で、(充電なしで7年間使える)防水加工も施されていて、ゼッケンや靴につけて使用することができます。

 

J-chip

(画像引用元:株式会社アイ・サムHP)

 

 

 

どんな計測システムなのかというと、マラソン大会等のコースの中に、チップの感知センサーが内蔵されたマットが敷かれていて、そのマットの上を選手が通過した瞬間に、名前とタイムと順位がパソコンに反映されるという仕組みなんです。

 

 

昔は、マラソン出場者みんながバーコードを持っていて、ゴールしたら専用機器にピッとかざしてタイムを記録する、というシステムだったんです。でも、そのシステムだと、どうしても誤差が生じてしまうし、そのためにタイムが遅くなってしまうというデメリットがありました。

そこで、J-chipの研究開発が進められ、1994年のベルリンマラソンで初めて登用され、1996年のアトランタオリンピックにも正式採用されたんです。

2005年より量産されるようになり、今では他のメーカーによるチップも開発されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日の新たな方程式!

 「福祉×挑戦=周りの人たちからのエールが詰まった“キラキラした結晶”」である!

※実際は、平間氏が
「福祉×挑戦=それを取り巻く周りの人たちの新しいキラキラしたものがギュッと集まってできるもの、キラキラしてます、であるぅ~!!!」と、額から汗を噴き出させながら叫んでいました(笑)

 

――〈平間〉何かに挑戦するって一人じゃできないし、身体が不自由だとか、ハンディがとか周りから言われるかもしれないけど、それでも挑戦できるってことは、親・家族、先生や友達等の周りの人たちの支えがあって、そのたくさんの応援の気持ちが集まって新しいキラキラしたものが生まれるっていうことを“一言”で言いたかったんだよね・・・

 

 

――〈結〉・・・“一言”・・・?(笑)

 

 

――〈平間〉とまぁ、こんな感じの新たな方程式が今日も生まれたところで、番組もそろそろ終わりの時間です。友里ちゃん、美香さん、どうでしたか?

 

 

友里さん「貴重な経験ができました」

 

 

美香さん「会議でラジオ出演を命じられたときは嫌だったんですけど・・・楽しかったです!」

 

 

 

 

 

友里さん、美香さん、どうもありがとうございました!

来週のゲストさまも、身体が不自由でも子どもと一緒でもOKなマラソン大会『さっぽろトリム&ラン+ウォーク』(produced by .株式会社アイ・サム)よりお迎えいたしますので、どうぞお楽しみに☆

 

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ガチフク!次回のテーマは!

remember the 福祉×介護

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